ポケったりなんかしたり

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ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズン2第32話の感想です



つづきからどうぞ!





※今回はキャプチャ画像数がかなり多いので重くなるかもしれません



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デント「カントー地方の文化や名産品を紹介するフェアだそうだよ。」



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サトシ「懐かしいふるさとの香り…」

ピカチュウ「ぴかー」




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コイキング売りのおっちゃん「見てよ見てよこのコイキング!」



コイキング売りのおっちゃん!!!



BWにもワンダーブリッジ(だっけ)いましたがBWの時はコイキングマジでレアだったような



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オーキド博士「カントーフェアに御来場のみなさん、ごきげんよう」

ケンジ「…」

オーキド博士「さて、ポケモンといえばカントー地方の新人トレーナーがもらう、

最初のポケモンは何か、みなさんは御存じかな~?」


ちびっこ「はーい!」

オーキド博士「そう、水タイプのゼニガメ、炎タイプのヒトカゲ、草タイプのフシギダネ」

オーキド博士「ちなみにワシは、これら3体のうち1体を、

新人トレーナーに渡すという役目を担っているんじゃ。」





ケンジが置物みたいに立ってるだけでワロタ



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N「サトシ君は、どのポケモンを選んだんだい?」

アイリス「それが、なんとこのピカチュウなんです!」

N「え?あの3体の中から選んだんじゃないのかい?」

サトシ「ポケモンをもらう日に遅刻しちゃって、それで、このピカチュウをもらったんです。」




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デント「まさに、遅刻が呼んだ運命のマリアージュ♪」

サトシ「大げさだよなぁ…」




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お姉さん「はーい、どうもー。オーキド博士でしたぁ~」

お姉さん「みなさーん、今博士から紹介していただいたカントーの最初の3体、

会いたくはないですかぁ~?」


ちびっこ「わーーーーーーーー」

アイリス「私も会いたーい!」




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お姉さん「はーい、それではみんなの夢を叶えましょう!」

お姉さん「今日は特別に、炎タイプのヒトカゲをみなさんにご紹介しまーす!」




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アイリス「あのヒトカゲノリノリね!」



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ジョーイさん「初めてカントー以外の景色を見たんだもの、きっと嬉しかったのよ」



ヒトカゲかわいい




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サトシ「あのヒトカゲ見てたら、なんか思い出しちゃったなぁ…」

N「思い出したとは…?」

サトシ「オレのヒトカゲのことです。」

アイリス「え?ゲットしてたの?」

デント「でも最初のポケモンはピカチュウだよね?」



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サトシ「うん。ピカチュウと一緒にマサラタウンを出て、旅の途中ヒトカゲに会ったんだ。」





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サトシ「あいつは弱いからって理由だけで、トレーナーに捨てられたポケモンで…」




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タケシ「早くポケモンセンターへ!」




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N「…捨てられたっていうのは?」

サトシ「後で迎えに来るって言われて、ずっと同じところで待ってたんです。」

N「でもそのトレーナーは迎えに来るつもりなどなかった。」

アイリス「…それで、どうなったの…?」


Nさんめっちゃイラついてる




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サトシ「オレたちはすぐにポケモンセンターに運んだんだ。」

サトシ「でもヒトカゲは元の場所に…」

サトシ「そんな時、強い技を覚えたと知ったトレーナーが現れて…」




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ダイスケ「ようヒトカゲ。強くなったんだってな?」

サトシ「お前…!」タケシ「今さら何しに来た!?」

ダイスケ「迎えに来てやったんだよ!」



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サトシ「ヒトカゲはそんな身勝手なトレーナーにはついて行かなかった。」



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サトシ「来い!ヒトカゲ!」



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サトシ「オレたちと一緒に旅をすることを選んだんだ。」



ポケモンで初めて出てきた廃人クズトレーナー…



BWでポカブを捨てた奴とかDPではシンジがヒコザルを捨てたりしてましたが…



コイツが原因でサトシの手持ちの歴代御三家(ヒノアタシ除く)はみんな不遇な境遇を辿ることに…




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キョウ「ゴルバット!いやなおと!」


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サトシ「あいつのおかげで仲間が増えて、バッジをゲットすることができたり…」




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サトシ「いろんなことがあったよ」



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サトシ「ヒトカゲ、大丈夫か?モンスターボールに入れ」



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サトシ「バカだな…風邪ひいたって知らないぞ…」



まさか「イワークでビバーク」を入れてくるとは…



特別編ですが、「イワークでビバーク」は初代アニポケを代表する神回






個人的にすっごく好きな回なので短くこの話の良さを伝えたいと思います。



~画像で振りかえる65話~


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雪山で迷うサトシ一行とロケット団



ムサシは雪に醤油をかけて食べていたというめっちゃ重い話をするのもこの回ですね




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ちょっとトラブルがあってカスミ達とはぐれたサトシは穴を掘って吹雪をしのぎます



ヒトカゲはもっとあったかくなるようにと尻尾の炎を激しく燃やしますが体力が限界になってしまいます。




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ヒトカゲの限界に気づいたサトシはヒトカゲにモンスターボールに戻るように言いますが、ヒトカゲはそれを拒否します



それでもサトシは無理やりヒトカゲを戻し、ゼニガメやフシギダネもみんな戻します



そして、少しでも暖かくなるようにと自分の上着をぬいで、その中にモンスターボールを入れるサトシ。マジ優しい。



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ピカチュウ、お前もモンスターボールに入れ、と言うもそれは嫌だと断るピカチュウ。



そうしているうちに吹雪が入ってきてしまい、とっさにサトシは自分の背中で穴を塞ぎます



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すると、上着で包んでいたモンスターボールからみんなが出てきてみんなでサトシを温めようとするんですね



これだけでは良さが十分に伝わっていないので
DVDでも借りてきて実際に見ることをオススメします










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サトシ「やったぁ!進化した!」



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サトシ「でもリザードになった途端、オレの言うことを聞かなくなっちゃって…」




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サトシ「なんでだよ…ヒトカゲの時はあんなに素直だったのに…」




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ポケモン同士で話す時は敬語使っちゃうような純粋な子だったのに



どうしてこうなった…



私も驚いたよ





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アイリス「ぇえ?どういうこと?」

デント「ポケモンは進化すると、性格が変わるのもいるって言うからね」

サトシ「だけどオレ、諦められなくて、バトルでリザードを出し続けたんだ。

何度も何度も。そしたら…」





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サトシ「リザードがリザードンに進化したんだよ!」



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サトシ「リザードン…オレを助けるために…(ホロリ」




実際はプテラに小馬鹿にされて悔しかったからという…



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サトシ「だけど、やっぱり言うことを聞いてくれなくてさ」



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サトシ「進化したリザードンは強かった。バトルに勝ち続けた」

サトシ「なのにポケモンリーグじゃ…」




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審判「おぉーっと!?サトシ選手のリザードンが寝てしまったぁー!?」

サトシ「おいリザードン頼むよ、起きてくれよぉ…」

レオン「ぴっか…?」



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サトシ「まるでやる気のないリザードンでさ…」

アイリス「めちゃくちゃねそのリザードン…」

デント「あれ?アイリスのカイリューやドリュウズだって似たようなものじゃないか?」





ドリュウズはトラウマがあるからだし、カイリューさんはなんか違うやろ!…ってツッコミはなしで



考えてみるとサトシのリザードンって本当に全然言うこと聞かなかったよな…




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アイリス「あ、あはは…そうでした…」

デント「それで、リザードンはずっと言うことを聞かないままだったのかい?」

サトシ「そうだ、オレンジ諸島で旅をしているときにこんなことが…」



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サトシ「バトルで初めて負けたら、あいつ、元気なくしちゃって…」



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サトシ「大丈夫かリザードン…すぐにあったかくなるからな…」

リザードン「…」




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サトシ「オレにしてやれることが見つからなくて、ずっと話しかけていたんだ」



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サトシ「一緒に強くなっていけたらいいな、ってさ」


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霜焼けで手が腫れてもずっとリザードンを看病してたんですよね



贅沢を言うとこの描写もほしかったなどと…





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N「君の気持が、リザードンに伝わったんだね」

アイリス「ねぇ、今リザードンはどうしてるの?」

デント「そうだよ、そんなにも頼れる仲間なら、ずっとパートナーの1人として

一緒に旅しててもよかったんじゃないかな?」




サトシ「大人の都合で…」




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サトシ「あいつ、ジョウト地方のリザフィックバレーってところで修行してるんだ」

アイリス「リザフィックバレーって?」

サトシ「リザードン達が強くなるために修行するところなんだ」



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サトシ「オレのリザードンは、どんなバトルにも負けない強さが自慢だった」


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サトシ「でも」


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サトシ「世界はまだまだ広いって思い知らされたよ」



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サトシ「弱いリザードンなんて、いらない」



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サトシ「行けよ、リザードン。お前の行き先はこっちじゃない。あっちだ。」


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サトシ「リザードン、強くなれよ…」


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デジタルだと雰囲気変わりますね



オレとしては、お前なんかいらない



弱いリザードンなんか、いらない!



は当時幼稚園児ながら今でも心に残ってるくらい強烈なセリフでしたね…



雪山でモンスターボールを温めるために上着を脱いじゃうような優しいサトシが、



「お前なんかいらない」なんて言うんだからすごく驚きましたよ、当時は。





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サトシ「それからも、リザードンは修業を続けながら、何度もオレを助けに来てくれたんだ」

サトシ「ジム戦や、ジョウトリーグ、バトルフロンティア…

大きなバトルの時には、いつだってあいつがいてくれた」




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サトシ「きっと今も、仲間と一緒に修行に励んでいるんじゃないかな」



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サトシ「…なんかオレ、リザードンに会いたくなってきたな…」

アイリス「私も会いたい!」


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デント「僕も会ってみたいね!」

デント「サトシが、ここまでの絶対的な信頼を寄せる、ビンテージな友を!」



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デント「ピカチュウとはまた違った意味で、美しいマリアージュだと思うんだ!」



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サトシ「うん。みんなに紹介するよ、リザードン。」





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オーキド博士「交換するポケモンは決めたのか?」

サトシ「ケンホロウに決めました!(即答)」




ケンホロウは犠牲になったのだ…





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サトシ「よーし!出て来いリザードン!」


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サトシ「Nさん、アイリス、デント、リザードンをよろし…」

リザードン「うぉー」



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アイリス「いきなり!?」

デント「まさしく愛情のこもったかえんほうしゃ…」

デント「長年の友情という名で熟成された、最高の味わいだよ…」


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サトシ「やっぱり効くなぁ…お前のかえんほうしゃ…」

アイリス「本当に仲良しなのね…」



そりゃ1話からピカチュウに電撃浴びせられたり、



リザードになってからは毎回顔面に火吹かれたらドMにもなりますわな





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N「2人が過ごしてきた時間の重みを感じるよ」

N「ヒトカゲの頃に出会い、2回の進化を経ての互いの精神的成長、

そして、離れている時間をものともしない信頼感…」


N「まぎれもなく2人は、トモダチだ!」



Nって実はデントとキャラ被ってる……?



いやNには地雷というシリアス要員としての役割があるからな、ただのギャグ要員のデントとは違うよな、うん。




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サトシ「みんな出て来い!」

サトシ「紹介するよ、オレのカントーからの仲間、リザードンだ」


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デント「おやおや、強い者は強い者を知る、ですか」



出会ってはいけない2人(?)が出会ってしまった





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サトシ「こうなったらアイリス、バトルだ!」

アイリス「え~!?」

サトシ「このままじゃコイツら収まりがつかない、バトルでお互いの腕試しをするんだ」

アイリス「そういうことね!受けて立とうじゃないの!」



二人ともバトル脳だからね、仕方ないね





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サトシ「きりさく攻撃!」



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アイリス「ドラゴンダイブ!」



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サトシ「ドラゴンにはドラゴン技だ!ドラゴンテール!」



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N「バトルはここまで。」

N「リザードンも、カイリューも、今のバトルで互いの力を知った。」

N「お互いにお互いを認めている。僕には、そう聞こえたんだ」



N「本音は尺が足りないからなんだけどね」



今回のバトルは上空戦ですが凝ってましたね



アングルだとか、背景だとかグルグル動いてて熱いバトルでしたな






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アイリス「でも変だなぁ~ドラゴンダイブ決まったはずなんだけどなぁ…」

アイリス「効果は抜群なはずでしょ?」



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アイリス「リザードンはドラゴンタイプなんだし」


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みんな「は?」



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サトシ「リザードンはドラゴンタイプじゃないよ」

アイリス「え~!?」



ワタル「…」



アイリスはプテラとかギャラドスもドラゴンタイプだと思っていそうですね!!!!









ただの神回だった



まさか丸々15分使ってリメイクで回想を丁寧にやってくれるなんて思っていませんでした…



イワークでビバーク、キョウ戦、オコリザル、ヒロシのレオン、カツラ戦、シゲル戦、イブキ戦、バトルフロンティアと盛りだくさんでしたね!



初代アニポケ信者にはたまらない内容でした!



タケシやカスミもしゃべったしね!



これからあのリザードンがイッシュのサトシのポケモンとどう関わっていくのか楽しみですねー



あと今回はこれを見て


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これを思い出したのは私だけじゃないはず



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とにかく懐古厨大喜びの神回だったのは間違いないと思う





興奮のあまりキャプチャ画像数ばかり多くなってしまってすみません



ということで来週もよろしくお願いします。



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(BW2)ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2第32話(116話) エピソードN第8話 「燃えよリザードン!VSカイリュー!」感想
とうとうリザードーンがイッシュに上陸! そして回想シーン、懐かしすぎて泣ける・・・!
2013/03/11(月) 19:39:16 | マナヅルさん家
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